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著書

学術 / 事典類 / 教科書・語学書

著書(学術)

  1. 共著 竹内和夫・福盛貴弘『トルクメン語入門 ―キリル文字版―』大東文化大学外国語学部日本語学科(科研費による私家版) 2012.2

  2. 共編 寺村政男・福盛貴弘編『言語の研究U ― ユーラシア諸言語からの視座』語学教育フォーラム24 大東文化大学語学教育研究所 2011.3.
    (早田輝洋他 執筆者多数のため氏名は省略)

  3. 分担執筆・単著「音声学」中島平三監修『シリーズ朝倉〈言語の可能性〉言語学の領域(T)』12-45. 朝倉書店 2009.4.
    (他執筆者 窪薗晴夫・影山太郎など全11名)

  4. 共編 寺村政男・久保智之・福盛貴弘編『言語の研究 ― ユーラシア諸言語からの視座』語学教育フォーラム16 大東文化大学語学教育研究所 2008.10.

  5. 共編 風間伸次郎・幡早夏・福盛貴弘編『清文彙書 ― 翻字再配列版 ―』ツングース言語文化論集39 東京外国語大学アジア・アフリカ言語研究所 2008.3.

  6. 共編 福盛貴弘・遠藤光暁編『華夷訳語論文集』語学教育フォーラム13(東ユーラシア言語研究2) 大東文化大学語学教育研究所 2007.10.

  7. 共編 城生佰太郎博士還暦記念論集編集委員会編『実験音声学と一般言語学 ― 城生佰太郎博士還暦記念論集』99-106. 東京堂出版 2006.7.
    (編集委員:橋本邦彦・池田潤・山本秀樹・臼山利信・佐々木冠・福盛貴弘、執筆者:上野善道、岡崎敏雄、宮崎里司他 多数のため氏名は省略)

  8. 分担執筆・単著「「ガ格」「ヲ格」における統語および意味的逸脱に対する実験言語学研究 ― ERPにおけるN400・P600を指標として」矢澤真人・橋本修編『現代日本語文法 現象と理論のインタラクション』47-67. ひつじ書房 2006.3.
    (執筆者:井本亮、福嶋健伸、茂木俊伸他 多数のため氏名は省略)

  9. 単著『トルコ語の母音調和に関する実験音声学的研究』 勉誠出版 2004.3.

  10. 分担執筆・共著 城生佰太郎・福盛貴弘「行動表現の科学(第2章)」飛田良文編『日本語行動論』日本語教育学シリーズ2:53-101. おうふう 2001.10.
    (第1章 宮永國子、第3章 多和田真一郎、第4章 村野恭子、第5章 水町伊佐男・松崎千香子)

  11. 分担執筆・単著「モーラと実験音声学(第4章)」城生佰太郎編『コンピュータ音声学』日本語教育学シリーズ3:151-205. おうふう 2001.1.
    (第1章 城生佰太郎、第2章 佐藤和之、第3章 斎藤純男、第5章 松崎寛)


著書(事典類)

  1. 分担執筆 佐藤武義・前田富祺編『日本語大事典』 朝倉出版 2014.10.
    ※執筆項目:「音響音声学」「カイモグラフ」「後部歯茎音」「サウンドスペクトログラフ」「歯音」「歯茎音」「歯茎硬口蓋音」「舌端」「唇音」「唇歯音」「側面音」「そり舌音」「フォルマント」「ヘルツ」「リズム」「両唇音」「両唇破裂音」「両唇摩擦音」計18項目執筆

  2. 共編著 城生佰太郎・福盛貴弘・斎藤純男編著『音声学基本事典』 勉誠出版 2011.8.
    ※執筆項目:「音声」「実験音声学」「音声器官」「調音位置」「調音様式」「ローカス」「聴覚音声学」「母音調和」「モーラ」「弁別素性(ヤーコブソン・ファント・ハレ)」「母音」「半母音」「子音」「直音/拗音」「清音/濁音/半濁音」計15項目執筆
    ※編者注:「音節」計1項目執筆

  3. 分担執筆 音の百科事典編集委員会編『音の百科事典』 丸善 2006.1.
    ※執筆項目:「IPA」「音声言語と文字言語」「外国語の音声:トルコ語」「記述音韻論」「調音音声学」「聴覚音声学」「発話速度」「方言」「母語と非母語」「モーラ」「文字・表記:外国語はカナで読めるか?」計12項目執筆 
    ※構成項目:「アナウンス」(鈴木史朗氏)「歌番組」「ドラマ」「バラエティ」(伊藤誠氏)計4項目構成


教科書・語学書

  1. 単著『基礎からの日本語音声学』 東京堂出版 2010.12

  2. 単著『世界を旅する単語集シリーズ 日本語−トルコ語 トルコ語−日本語単語集』 国際語学社 2007.1

  3. 共著 福盛貴弘・デニズ ビョケソイ『旅のお供に 今すぐ使えるトルコ語入門』 勉誠出版 2006.4
    ※正誤表
    ・なにがどうなって生じたのかが分からない「アクセント」に関する誤り。入稿した原稿は、pdfファイルをご参照ください。