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口頭発表

学会・研究会 / 講演会など

学会・研究会での口頭発表

  1. 単独報告 「授受動詞「くれる」における人称の判断のゆれ」大東文化大学外国語学会日本語部会言語学プロジェクト、大東文化大学、2017.2.1

  2. 共同報告 石田尊・福盛貴弘「継続ナガラ節構文における事象関連電位を用いた研究(中間報告)」現代日本語文法研究会第12回大会 日本語文法脳機能研究部会、実践女子大学渋谷キャンパス、2016.12.27

  3. 単独報告「授受動詞の判断のゆれに対する最適性理論による分析」現代日本語文法研究会第13回大会、実践女子大学渋谷キャンパス、2016.12.27

  4. 単独報告「音節数の増加に伴う持続時間長におけるアクセント型との関連性―トルクメン語による検証―」第8回実験言語学研究会、草加市中央公民館、2016.11.19

  5. 単独報告「ERP実験結果の概要」現代日本語文法研究会第12回大会 日本語文法脳機能研究部会ワークショップ「形態の処理から見る形態論のモデル ― ERPによる実験結果をふまえて― 」、筑波大学東京キャンパス、2016.2.16

  6. 単独報告「授受動詞の脳内言語処理における個人差 ― 最適性理論が適用できるか ―」大東文化大学外国語学会日本語部会言語学プロジェクト、大東文化大学、2016.2.6

  7. 単独報告「ERP実験結果の概要」日本実験言語学会第8回大会ワークショップ「形態素処理における理論研究と事象関連電位による実験のインタラクション」、筑波大学、2015.8.8

  8. 単独報告「トルコ語の呼気流量データの処理に関する技術的問題点」第6回実験言語学研究会、大東文化大学、2014.12.24

  9. 共同報告 石田尊・福盛貴弘「継続ナガラ節構文における事象関連電位を用いた研究」第11回現代日本語文法研究会、大東文化大学、2014.12.6

  10. 単独報告「文字言語の形態素処理における事象関連電位による解析」第11回現代日本語文法研究会、大東文化大学、2014.12.6

  11. 単独報告「N170成分は文字処理に反映するのか?」、第5回実験言語学研究会ワークショップ「事象関連電位に基づく文字類型の実証的研究」(企画・司会)、大東文化大学、2013.12.21

  12. 単独報告「文法課題における ERP の P600成分による検証―先行研究の批判的検討―」第10回現代日本語文法研究会、大東文化大学、2013.12.8

  13. 単独報告「意味カテゴリーと意味サークル:ERPにおけるN400成分の分析を通じて」第9回現代日本語文法研究会、大東文化大学、2012.11.17

  14. 共同報告 桐越舞・大内薫子・早川友里恵・福盛貴弘「事象関連電位(ERP)を援用したフォント識別に関する検証―MMN、P300を指標として―」日本実験言語学会第4回大会、室蘭工業大学、2011.9.2

  15. 単独報告「文字学研究にERPを導入するメリット・デメリット」、第1回実験言語学研究会ワークショップ「新局面を迎える文字学・文字論」(企画・司会)、大東文化大学、2011.8.6

  16. 共同報告 冨樫純一・福盛貴弘「応答詞「はい」「いいえ」における談話論的逸脱 ― N400を用いた実験言語学的検証 ―」第8回現代日本語文法研究会 日本語文法脳機能研究部会、大東文化大学、2010.10.16

  17. 共同報告 早川友里恵・丸島歩・桐越舞・二ノ宮崇司・渡辺和希・福盛貴弘「韓国人日本語学習者における「ザ/ジャ」の識別におけるERP成分の解釈 ― MMN、N2b、P300を指標として ―」日本実験言語学会第3回大会、専修大学、2010.8.26

  18. 単独報告「トルクメン語の音韻について」語学教育研究所2010年度第3回研究発表会、大東文化大学、2010.7.12

  19. 共同報告 福盛貴弘・井本亮「日本語文法の脳科学的アプローチの新展開」第7回現代日本語文法研究会 日本語文法脳機能研究部会ワークショップ(企画・司会)、筑波大学、2009.11.15

  20. 共同報告 福盛貴弘・井本亮・桐越舞「意味範疇[±人間]の文法性への関与 ―事象関連電位(ERP)を援用した聴覚刺激課題による実験言語学研究―」日本実験言語学会第2回大会、大東文化大学、2009.8.8

  21. 単独報告「トルコ語のアクセントについて」東ユーラシア語研究会第15回例会、青山学院大学、2009.1.31

  22. 単独報告「脳機能研究部会からの報告 ―これまでの経緯―」第6回現代日本語文法研究会 日本語文法脳機能研究部会、筑波大学、2008.10.25

  23. 単独報告「実験音声学と音声科学」大東文化大学外国語学研究科日本言語文化学専攻開設記念国際シンポジウム、大東文化大学、2008.1.25

  24. 単独報告「「はい」「いいえ」に関するERP基礎実験」第5回現代日本語文法研究会、八洲学園大学、2007.10.20

  25. 単独報告「誘発脳波ERPによる意味範疇[±Human]の実在性の検証」語学教育研究所2007年度第2回研究発表会、大東文化大学、2007.10.15

  26. 単独報告「トルコ語の映像資料から見た音声学的アクセント」第3回日本アルタイ語会議(日本中国語学会関東支部例会)、大東文化大学、2007.5.19

  27. 単独報告「有生性の実在性をめぐって:事象関連電位を用いた意味的逸脱の検証」第4回現代日本語文法研究会 日本語文法脳機能研究部会、筑波大学、2006.10.22

  28. 単独報告(招聘発表)「事象関連電位を用いた実験言語学の方法」第3回現代日本語文法研究会シンポジウム「現代日本語文法の現象と理論のインタラクション」、筑波大学、2005.10.9

  29. 共同報告 池田潤・福盛貴弘「現代ヘブライ語におけるシュワーの音響解析」日本音声学会第19回全国大会、県立広島大学、2005.9.25

  30. 単独報告「脳波を用いた実験言語学の方法を探る」第2回現代日本語文法研究会、筑波大学、2004.12.12

  31. 単独報告「トルコ語の母音調和」日本アルタイ語会議、大東文化大学、2004.11.27

  32. 単独報告「統語および意味的逸脱に対する事象関連電位を用いた実験言語学的研究」、第1回現代日本語文法研究会、筑波大学、2003.10.4

  33. 単独報告「文字の分類案の適用」第19回対音対訳資料研究会、金沢・ことのは、2003.3.9

  34. 単独報告「アルタイ言語学における電子情報検索(3) 文字の呼称の問題 ―トド文字における事例報告―」第19回対音対訳資料研究会、金沢・ことのは、2003.3.8

  35. 単独報告「アルタイ言語学における電子情報検索(2) ―マニ文字における事例報告―」第19回対音対訳資料研究会、金沢・ことのは、2003.3.8

  36. 単独報告「文字の分類案 ― 一般文字学の構築を目指して―」第18回対音対訳資料研究会、富山大学、2002.3.24

  37. 単独報告「つかさアクセント考 ―アルタイ諸語からみた音声学的アクセント―」第35回室蘭認知科学研究会、室蘭工業大学、2001.9.26

  38. 単独報告「ウイグル文書における印章の解読案 ―ブラーフミー文字による推定―」第17回対音対訳資料研究会、東京都立大学、2001.3.25

  39. 単独報告「実験音声学の方法(1)」第16回対音対訳資料研究会、富山大学、2000.9.16

  40. 単独報告「呼気流量計測による生理音声学的考察(1)」第16回対音対訳資料研究会、富山大学、2000.9.15

  41. 単独報告「アルタイ言語学における電子情報検索(1) ―女真文字における事例報告―」第15回対音対訳資料研究会、東京都立大学、2000.3.18

  42. 単独報告「トルコ語における後置詞句のアクセントに関する音響音声学的考察」日本言語学会第119回大会、神戸松蔭女子学院大学、1999.11.28

  43. 単独報告「トルコ語における音節数の増加とピッチパターンの変動差」日本音声学会第13回全国大会、東北大学、1999.9.26

  44. 単独報告「モーラとリズムに関する一考察」第14回対音対訳資料研究会、東京都立大学、1999.9.19

  45. 単独報告「弁別素性の脳内認知」第13回対音対訳資料研究会、富山大学、1999.3.22

  46. 単独報告「トルコ語における/k, q, g, γ/に対する仮説」第13回対音対訳資料研究会、富山大学、1999.3.21

  47. 単独報告「トルコ語のアクセントに関する実験音声学研究」第12回対音対訳資料研究会、愛知県立大学、1998.9.14

  48. 単独報告「現代トルコ語の母音分析 ―個人語レベルでの異音の析出―」第10回対音対訳資料研究会、拓殖大学、1997.9.20


講演会、パネルディスカッション、ワークショップなど

  1. 学会講演「上方落語と都都逸と音声学 ― 『刻うどん』における都都逸の韻律節 ―」日本実験言語学会第9回大会、室蘭工業大学、2016.9.2

  2. ワークショップ 第7回実験言語学研究会「P600による分散形態論の検討」(企画・司会:福盛 貴弘、討議者:池田 潤、田川 拓海、箕口千博)筑波大学、2016.8.3

  3. ワークショップ 現代日本語文法研究会第12回大会 日本語文法脳機能研究部会ワークショップ「形態の処理から見る形態論のモデル ― ERPによる実験結果をふまえて― 」(企画:福盛貴弘、司会:石田尊、討議者:福盛貴弘、田川拓海)筑波大学東京キャンパス、2016.2.16

  4. ワークショップ 日本実験言語学会第8回大会ワークショップ「形態素処理における理論研究と事象関連電位による実験のインタラクション」(企画:福盛貴弘、司会:石田尊、討議者:福盛貴弘、田川拓海)筑波大学、2015.8.8

  5. ワークショップ(企画、兼司会)第5回実験言語学研究会ワークショップ「事象関連電位に基づく文字類型の実証的研究」(企画・司会:福盛貴弘、討議者:池田潤、福盛貴弘、指定討論者:城生佰太郎)大東文化大学、2013.12.21

  6. デモンストレーション講師「事象関連電位に関する生理音声学実験デモンストレーション」、第2回実験言語学研究会、筑波大学、2011.9.29

  7. ワークショップ 第1回実験言語学研究会ワークショップ「新局面を迎える文字学・文字論」(企画・司会:福盛貴弘、討議者:池田潤、桐越舞、福盛貴弘)大東文化大学、2011.8.6

  8. ワークショップ 第7回現代日本語文法研究会 日本語文法脳機能研究部会ワークショップ「日本語文法の脳科学的アプローチの新展開」(企画・司会)筑波大学、2009.11.15

  9. パネリスト「実験言語学の方向性」、日本実験言語学会設立記念大会パネルディスカッション「記述と実験の架け橋」、筑波大学、2008.8.29

  10. 講演会講師「実験音声学の諸相」筑波大学一般言語学月例会招待講演,筑波大学、2005.2.22

  11. 講演会講師「脳と実験音声学」、日本大学文学部ドイツ文学科「ドイツ語音声学」主催、日本大学、2002.11.14

  12. 講演会講師「言語の観察の方法:日本語とトルコ語との対照的観点から」、大東文化大学外国語学部日本語学科講演会、大東文化大学、2002.10.23